Quote 2 Sep 738 notes
「東大卒は頭はいいが社会で使えない」ってのと「IQが20以上離れていると話が噛み合わない」ってのは多分繋がってるんだよな
Quote 2 Sep 626 notes
いい加減にしろよタンブラーの奴ら そんだけリアクションあるならまず元のツイートを50ふぁぼ超えさせろよ
391 Notesってなんだよ ふざけるなよツイッターに還元しろ そして俺をフォローしろ
Quote 2 Sep 821 notes

6:名無しさん@12周年:2012/02/01(水) 19:10:42.95 ID:P6W5LWhT0
UFOの麺を元に戻してくれよ
SPA王に至っては、ムラ残りまくりで泣きたくなる


28:名無しさん@12周年:2012/02/01(水) 19:15:47.16 ID:jRS6cwte0
»6 
カップ焼きそばはぺヤングetc派でUFOなんぞ最近食ってないんだが
そんなにひどいのかね?


55:名無しさん@12周年:2012/02/01(水) 19:21:50.83 ID:6mv4v97VO
»28 
昔の麺はガサガサしててワシャワシャ喰うイメージ
今の麺はドルンドルンの麺をズリュンズリュン喰うイメージ


214:名無しさん@12周年:2012/02/01(水) 20:21:00.90 ID:ac3ZCh4W0
»55 
本当に日本語なのか
全くわからんぞ

Quote 1 Sep 1,794 notes
アメリカ人のチャールズさん。
彼は、ベトナム戦争の時、優秀なジェット・パイロットでした。
数々の作戦をこなしていましだが、75回目の出撃で敵のミサイルによって撃墜されてしまいます。
堕ちて行く中、危機一髪でパラシュートでの脱出に成功。
命は助かったものの、そのまま捕虜になり、監獄の中で過ごす事に…。

6年後。
ベトナム戦争は終結。
チャールズさんも、やっと、ツライ投獄生活から釈放されました。

さて。
ある日の事。
彼と奥さんがレストランで食事をしていると、別のテーブルにいた見知らぬ男が歩み寄ってきました。
「あんたはチャールズじゃないか! 空母キティホークからジェット機で出撃して行っただろう。撃墜されたんじゃなかったのか?」
驚くチャールズさん。
「いったい全体あんたは、なぜ、そんな事を知っているんだ?」
すると、その男はこう言ったのです。

「あの時、おれがあんたのパラシュートを詰めたんだよ」

なんという偶然。
チャールズさんは驚きと感謝で息を飲みます。
その男は嬉しそうに続けます。
「どうやら、パラシュートはちゃんと開いたようだな」
「もちろんだ。もしあの時、あんたのパラシュートが開かなかったら、私は今、ここにはいない!」

その夜。
チャールズさんは一睡もできませんでした。
食事の時に会った、自分の命の恩人とも言うべき男の事が頭から離れなかったのです。

あの男は、空母でどんな格好をしていたのだろう?
おそらく他の水兵と同じような白い帽子にベルボトムのズボン…。
私は、彼と顔を合わせた事があったに違いない。
エリートパイロットだった自分は、その時、彼に自分から「おはよう」とか「元気か」と声をかけただろうか?
彼らの仕事に対して、1度でも感謝の気持ちを伝えた事があっただろうか?

彼の頭に、今まで考えた事もなかったある光景が浮かびました。
それは、何10人という水兵が、船底に近い作業場の長いテーブルに向かって、何時間も黙々とパラシュートを折りたたみ、丁寧に詰めている姿…。

その後のチャールズさんは、自分のこの数奇な体験を多くの人たちに知ってもらうため、各地で講演を行なったそうです。
彼はこう言っています。

「人は皆、気づかないうちに、誰かに様々なパラショートを詰めてもらっている。それは物理的なパラシュートだけでない。思いやりのパラシュート、情緒的なパラシュート、そして、祈りのパラシュート」


誰もが、知らず知らずのうちに、他人(ひと)にパラシュートを詰めてもらいながら生きているのですね。
たぶん、ほとんどのパラシュートは、気付かれる事もないと思います。
でも、誰かがあなたのためにパラシュートを詰めてくれているという事は、忘れてはいけない。
感謝する事を、決して忘れてはいけない。

そんな、大切な事を思い出させてくれる話ですネ。
(参考『リッツ・カールトンが大切にする サービスを超える瞬間』高野 登著 かんき出版)
Quote 1 Sep 2,498 notes

253:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/10(日) 13:08:33.45 ID:vBrVmkmF0
359 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2006/05/01(月) 23:28:00
私は今日車を買い換えることを子供たちに伝えた。
主人が結婚する前に、私をくどくために買ったマーチだった。

私を射とめ結婚しそれから6年間乗ったのだから
もうそろそろ新しい車が欲しいね、と彼は言った。

わたしも別段反対することもなく、
子供たちにも普通の会話のつもりで話した。
そこで話は終わるはずだった。

子供たちの反応は私たち夫婦のとは異なり、
今にも泣き出さんばかりであった。

「こわれちゃったの?」「もうあえないの?」

確かに普段から、ものにも心があるのだ、
だからものを粗末にしてはならないのだ、と教えてはいたが、
彼らがマーチに対してこれほど思いを抱いていたとは知らなかった。

私たち夫婦は彼らの優しさに心を打たれ、
それをほほえましくまた誇りにさえ思ったが、
実際今度生まれる三人目の子供のことを考えると、
今の車では小さすぎるのだ。

だから私たちは彼らが傷つかないように根気よく彼らを説得した。
その夜わたしはかれらがいつまでもその心を持ち続けることを願って床についた


256:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/10(日) 13:11:12.77 ID:vBrVmkmF0
360 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2006/05/01(月) 23:28:49
納車される前の日に、上の子が手紙を持って私の前に座った。
別れゆくマーチのために手紙を書いたのだった。

「マーチへ。
いままで いろんなところに つれてってくれて ありがとう。これからも げんきでね。」

文字の書けない下の子はマーチの絵を
上の子の手紙の挿絵として書き加えていた。
マーチは自動車販売店に下取りされることが決まっていた。

そこのお店の人の迷惑になるかもしれないと思いつつ、息子たちの手紙をマーチに忍ばせ、わたしたちはマーチを見送った。
それから新しい車が来て、私たち家族は久しぶりに少し遠くまで出かけた。


257:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/10(日) 13:12:47.88 ID:vBrVmkmF0
361 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2006/05/01(月) 23:29:27
それから9ヶ月がたったころ、マーチから息子たちへ手紙が届いた。
「あつし ゆうき へ げんきにしてるかな? ぼくは げんきです。
あつし と ゆうき と わかれたあと、ぼくは あたらしいかぞくに であいました。
 おとうさん と おかあさん と けんたくん の さんにんかぞくです。
けんたくんは まだまだ ちいさくて あまえんぼうさん です。
おおきく なったら けんたくんも あつし や ゆうき の ようにやさしいこに なってほしいな。
いつまでも げんきでね。 
                        マーチ」

かわりに読んでいたわたしは、途中で主人に代わってくれといい、
彼もあと少しで涙するところだった。

上の子は、まだたくさん泣いていい年頃なのに泣くのを必死にこらえている。

「悲しくないのにね、何で泣いちゃうんだろうね。」

一生懸命笑おうとしておかしな顔になっている息子を見て、
わたしたちも泣きながら笑った。

Quote 31 Aug 1,575 notes

546 名前:(‘A`) 本日のレス 投稿日:2007/12/24(月) 05:55:01 0 

「富を軽蔑する人をあまり信ずるな。富を得ることに

 絶望した人間が、富を軽蔑するのだ。

 こういう人間がたまたま富を得ると、一番始末の悪い人間になる」

(フランシス・ベーコン)

Quote 31 Aug 5,657 notes
嵐の相場くんがインタビューで「アホなひとが好き」っていっててアホの定義を聞かれ「力の配分に損得がないこと」と答えていてあまりの的確さに感動をおぼえた
Quote 31 Aug 7 notes
腐女子の私はすでに解放されてる…男女の写真もすべて男男に見える。
Quote 31 Aug 289 notes

(1つ星) - その分野で特に美味しい料理

(2つ星) - 極めて美味であり遠回りをしてでも訪れる価値がある料理

(3つ星) - それを味わうために旅行する価値がある卓越した料理

Quote 31 Aug 450 notes
過保護は自己愛の表れだよ。
子どもと自分を同一視してるから出来る。

子どもは自分とは別人格と理解できてるまともな親は、
子どもがいずれ自立していくということを分かっている。
そういう親は成長過程のつまづきを恐れない。
子どもの痛みを理解した上で支えようとする。

でも過保護な親は子どものつまづきをダイレクトに
自分の被害(恥・恐れなど)として感じる。
自分と子どもの区別がついてないからね。
だから過保護になる。それって子に対する愛なのか?違うだろ。
自分に対する愛なんだよ。

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